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岸井ゆきのが若く見える実際の年齢は?出身地は神奈川県!学歴は?

岸井ゆきのさんは2009年にデビューしてから、ドラマや映画、舞台にと場を問わず活躍の幅を広げてきた女優さんです。

特に2016年は飛躍の年で、NHK大河ドラマや朝ドラに出演して知名度を上げました。

そして、岸井ゆきのさんは、幅広い役をこなすので実際の年齢がわからなくなるほど。

岸井ゆきのさんの年齢や身長などが気になります。

この記事では、岸井ゆきのさんの実際の年齢や出身地、学歴、身長、出演ドラマや映画作品などをご紹介します。

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岸井ゆきのはドラマで14歳の役もこなす実際の年齢は?

引用元:https://www.cinematoday.jp/news/N0104554

岸井ゆきのさんの年齢は2020年3月時点で28歳です。

見た目が小柄ですし、なんとなく若く見えますが、アラサーという意外と年齢がいっていますね。

そんな岸井ゆきのさんは、2018年NHK連続テレビ小説「まんぷく」で朝ドラに初出演します。

その当時、岸井ゆきのさん演じるタカ役は、登場時の設定は14歳

でも、その当時の岸井ゆきのさんの実際の年齢は26歳とかなりの年齢差があるにも関わらず、14歳のタカ役を違和感なくこなしてしまいます。

その岸井ゆきのさんの演技力の高さに驚きの声が集まって、知名度も上がりました!

岸井ゆきのさんは14歳の役どころに挑むにあたって、表面的な部分は少し声のトーンを上げたり、化粧をせずにすっぴんで登場することにしたそうです。

ちなみに、第一週にはヒロインの安藤サクラさんも実年齢とかけ離れた18歳の福子を演じて話題になりましたが、岸井ゆきのさんの演技も負けず劣らず、

岸井ゆきのさんの演技にも「かわいい」という声が寄せられました。

実年齢とかけ離れた役柄をさせてしまう脚本にも驚きますが、それをサラッとこなす女優さんってかっこいいし、素敵ですよね!

岸井ゆきのの出身地は神奈川県秦野市! -プロフィール-

 
 
 
 
 
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岸井 ゆきの (きしい ゆきの)

  • 生年月日:1992年2月11日(2020年現在 28歳)
  • 出身地:神奈川県秦野市
  • 身長:148.5cm
  • 血液型:AB型
  • 趣味:音楽鑑賞、観劇、お菓子作り
  • 特技:泡立てること、開脚
  • 所属事務所:ユマニテ

岸井ゆきのさんは話題の人気ドラマに出演して、かなりブレイクの呼び声が高い注目の女優さんとなりました。

岸井ゆきのさんの出身地は神奈川県秦野市で、20歳までは地元で暮らしていたようです。

岸井ゆきのさんは20歳で実家を出て、東京で1人暮らしをしています。

過去のインタビューで、地元で一番印象に残る風景は「水無川に水がない時」と答えました。

「からっからに乾いた水無川の歩道を歩くのが好きでした。」

また、夜に震生湖を散歩した事が多く、母親に危ないから止められたけど、「こんなところに湖があるなんておかしいなぁ・・」と思いながら眺めていたそうです。

川に水がないとか、夜の湖とか・・見たことない者にはイメージしにくい風景ではありますが、岸井ゆきのさんにとっては思い出深い場所なんですね!


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岸井ゆきのの出身高校や大学など学歴は?

 
 
 
 
 
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岸井 ゆきのさんの学歴も少し気になりますので、ご紹介しますね。

岸井ゆきのさんは、小学1年生から中学3年生まで器械体操選手を目指していたそうです。

ですが、バク転の練習に失敗して、体操を辞めました。

なるほど・・だから、特技が開脚なんですね!

そして、出身高校などの情報は正式なものは見当たりませんでした・・・。

ネットでは、いろんな推測が飛び交っていますが、岸井ゆきのさんの通っていた中学校は、

秦野市立南ヶ丘中学校で高校は秦野総合高校という説が有力なようです。

大学へは進学せず、高校卒業後は女優の道に専念したわけですね。

また、岸井ゆきのさんは衣食住に関わる仕事がしたくて、色々な学校への体験入学を考えて東京へ行った時に山手線の中で声をかけられます。

その時に、「あなたを被写体に写真を撮りたい」と言われ、現在の所属事務所に連れて行かれたそうです。

そんな出会いから、女優を目指すようになったとは驚きですね。

まさか、写真を撮りたいなんてそうそう言われることではないですからね!

岸井ゆきのの出演ドラマや映画は?

 
 
 
 
 
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岸井ゆきのさんは2009年(17歳)ドラマ「小公女セイラ」でデビューを果たします。

その後は、舞台や映画などで実力を磨き、

映画では、「銀の匙 Silver Spoon」「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」
「ストレイヤーズ・クロニクル」「友達のパパが好き」「ピンクとグレー」
「森三中教習所」など数々の作品をこなします。

また、ドラマでは2016年TBS「99.9 -刑事専門弁護士-」で主演の松本潤さんに恋する可奈子役で
注目されて、

その後はNHK大河ドラマ「真田丸」、朝ドラの「まんぷく」に出演して更に知名度を上げます。

そして、2017年「おじいちゃん、死んじゃったって。」で初主演を演じることになりました。

ちなみに、大河ドラマ出演に当たっては、時代劇の出演自体が初めてで、所作もわからず、かつらや扮装も初めてで、

不安がいっぱいでプレッシャーで押しつぶされそうだったそうです。

でも、そんなプレッシャーにも負けず、主演の堺雅人さん演じる真田信繫の3人目の妻・たか役を見事演じたわけですから、スゴいですね。

岸井ゆきのの演技力に今後も期待! -まとめ-

 
 
 
 
 
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岸井ゆきのさんは2020年現在で28歳、デビューは2009年(17歳)で、芸歴は10年を超えます

岸井ゆきのさんの演技力には一定の評価があり、2016年に出演したドラマで注目を浴びてからは、NHK大河ドラマや朝ドラに出演するチャンスをつかみ、

特に、26歳の時に14歳設定の役柄をこなしてしまう演技力の高さには驚きの声があがりました。

岸井ゆきのさんの身長は148.5cmとかなり小柄なので、14歳の役を演じるにもちょうどよかったのかもしれませんね。

また、岸井ゆきのさんは、デビュー後はドラマ・映画・舞台を問わず、活躍の場を広げています。

その出演作品数もたくさんありますよね。

そして、岸井ゆきのさんはいろんな役柄をこなせる女優さんなので、これからの出演作も注目が集まること間違いないでしょうね。

次はどんな役柄を見せてくれるのか楽しみです!

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